2019年11月21日

ガーデンウェディングのおもてなし力!

本日はMAXIMANIS公式ブログをご覧頂き誠にありがとうございます。
MAXIMANISはガーデンを改装して初めての冬を迎えます。
草木は冬眠に入るそうで水やりの頻度も2日に1回・・・、1週間に1回と少なくなっていきます。葉っぱの具合を見るよりも、土の水分量を見るために地面に手を突っ込んでいる時間の方が長くなりました。

さて今日はそんなガーデンで本当にアットホームな結婚式をさせてもらいました!夜という事もありスタッフ総出でお手伝い、本当に楽しかったです。
 
 

ガーデンウェディングの不安

少し肌寒く心配しましたが、年配ゲストの方に
「カジュアルでいいね、みんな楽しそうで私達も楽しめたよ」と嬉しい言葉がもらえました。
もちろんガーデンウェディングって色々な心配があると思います。天気、気温、着席、立食、ビュッフェっていいの?、会費制って?、引出物は・・・、出席した事もないし、あまり事例も聞かない、何となく写真では見たことがあるけれど、どの写真も広告っぽい写真ばかり・・・、そんな不安をゲスト目線で考えて考えて当日を迎える事になります。
 
 

だから気持ちが伝わる

つまり椅子の置く場所から、ドリンクカウンターの位置まで想像して、配置する。プランナーが側にいますがゲストの事を知るのは新郎新婦です、考える事はたくさんあります・・・。ただ設備の整った披露宴会場は決まったレイアウトしか出来ませんが、ガーデンなら無限大。考え抜かれたガーデンウェディングはゲストに快適なのです。
ガーデンで披露宴をする為に準備したものは無駄が無く、ゲストの事を心から想ったアイテムばかりだと見ていて感じました。

おすすめドリンクや、グリルを使った熱々のビュッフェメニューなど、ゲストも新郎新婦の想いを十二分に受け取ってくれていました。
 
 

もっとおすすめしたい!

と、思いました。ゲストも新郎新婦が自然体で楽しそうだったからです。
結婚式も色々な形が増えて来ましたが、まだまだ「ガーデンウェディング=カジュアル過ぎる」と思われがちですが、今回のガーデンウェディングをお手伝いさせて頂いて、ゲストを心からおもてなしする気持ちを感じました。
ちょっと準備は大変で、天気は心配かもしれませんがマキシマニスと一緒にゲストの事を一生懸命考えるおもてなしのガーデンウェディングはいかがですか?

MAXIMANIS支配人