ウェディングレポート

2025.09.14 SUN

All Together,
Just as We Are

気取らず、距離の近い関係のまま。
愛犬もそばにいる、いつもの空気感で。地元らしさを取り入れた料理やスタイルも、この日の魅力のひとつ。自然体で過ごすことを大切にした一日。ゲストとの距離が近く、笑顔が行き交う、やわらかく心地よい時間が流れていました。
MAXIMANIS(マキシマニス)
MAXIMANIS(マキシマニス) MAXIMANIS(マキシマニス)
MAXIMANIS(マキシマニス) MAXIMANIS(マキシマニス) MAXIMANIS(マキシマニス)
MAXIMANIS(マキシマニス) MAXIMANIS(マキシマニス)
MAXIMANIS(マキシマニス) MAXIMANIS(マキシマニス) MAXIMANIS(マキシマニス)

それぞれの場所で支度を整え、少しずつ近づいていく本番の時間。ヘアメイクが仕上がる頃には、自然と表情にも柔らかな緊張が宿ります。
 
この日の始まりは、慌ただしさではなく、穏やかな高揚感でした。

MAXIMANIS(マキシマニス) MAXIMANIS(マキシマニス)
MAXIMANIS(マキシマニス) MAXIMANIS(マキシマニス) MAXIMANIS(マキシマニス)
MAXIMANIS(マキシマニス) MAXIMANIS(マキシマニス) MAXIMANIS(マキシマニス)
MAXIMANIS(マキシマニス) MAXIMANIS(マキシマニス) MAXIMANIS(マキシマニス) MAXIMANIS(マキシマニス)
MAXIMANIS(マキシマニス) MAXIMANIS(マキシマニス) MAXIMANIS(マキシマニス)
MAXIMANIS(マキシマニス)

人前式では、「サンドセレモニー」を。 ゲストの皆様に一粒ずつ砂を重ねていただいた証明書は、お二人の誓いの言葉とともに仕上げられました。
 
一番の見どころは、リングドッグを務めたワンちゃんたち。 一生懸命に指輪を運ぶ二匹の姿に、チャペル内は温かな拍手に包まれました。

MAXIMANIS(マキシマニス) MAXIMANIS(マキシマニス)
MAXIMANIS(マキシマニス)
MAXIMANIS(マキシマニス) MAXIMANIS(マキシマニス)
MAXIMANIS(マキシマニス) MAXIMANIS(マキシマニス)
MAXIMANIS(マキシマニス) MAXIMANIS(マキシマニス) MAXIMANIS(マキシマニス)

厳かな挙式を終え、舞台はガーデンへ。
 
やわらかな空気の中、フラワーシャワーに包まれるふたり。先ほどまでの緊張がほどけ、自然と笑顔が広がっていきます。
 
そのままガーデンでは、フラワービュッフェ。ゲスト一人ひとりが花を手に取り、テーブルを彩っていく。
 
準備された空間ではなく、みんなでつくり上げていくパーティーのはじまり。
 
この時間そのものが、ふたりとゲストをゆるやかにつないでいきました。

MAXIMANIS(マキシマニス)
MAXIMANIS(マキシマニス) MAXIMANIS(マキシマニス)
MAXIMANIS(マキシマニス) MAXIMANIS(マキシマニス) MAXIMANIS(マキシマニス)
MAXIMANIS(マキシマニス)
MAXIMANIS(マキシマニス)

披露宴が始まると、空気は一気に和やかに。
 
乾杯、会話、笑い声。ゲストとの距離が近く、肩肘張らない時間が流れていきます。
 
お食事は、名物を取り入れたビュッフェスタイル。それぞれが好きな料理を手に取り、自然と会話が生まれ、テーブルを越えて人と人がつながっていく。
 
形式にとらわれるのではなく、「一緒に楽しむ」ことを大切にした時間。
 
それは、ふたりの人柄がそのまま表れたような、あたたかく、自由なひとときでした。

MAXIMANIS(マキシマニス) MAXIMANIS(マキシマニス)
MAXIMANIS(マキシマニス) MAXIMANIS(マキシマニス) MAXIMANIS(マキシマニス)
MAXIMANIS(マキシマニス) MAXIMANIS(マキシマニス) MAXIMANIS(マキシマニス)
MAXIMANIS(マキシマニス) MAXIMANIS(マキシマニス) MAXIMANIS(マキシマニス) MAXIMANIS(マキシマニス)
MAXIMANIS(マキシマニス) MAXIMANIS(マキシマニス) MAXIMANIS(マキシマニス)
MAXIMANIS(マキシマニス)
MAXIMANIS(マキシマニス)

お色直しを終えたお二人は、ガーデンから華やかに再入場 。各テーブルを回り、ご挨拶を兼ねたテーブルフォトでゲストお一人おひとりへ感謝を伝えられました 。
 
続くケーキセレモニーでは、幸せいっぱいのファーストバイトに続き、心温まるサプライズを用意 。翌日の「敬老の日」にちなんだ祖父母様へのサンクスバイトや、誕生日が近いゲストへのバースデーバイトを贈り、会場は優しい笑顔に包まれました 。
 
さらには、ゆかりの地である愛知と宮城の特産品を揃えたビンゴ大会や外れた方にもチャンスがあるブーケプルズなど、ゲスト全員が主役になれるひとときに 。
 
ガーデンでのデザートビュッフェでは、自由で贅沢なおもてなしの時間をゲストと共に過ごしました。

MAXIMANIS(マキシマニス)
MAXIMANIS(マキシマニス)
MAXIMANIS(マキシマニス)
MAXIMANIS(マキシマニス)
MAXIMANIS(マキシマニス) MAXIMANIS(マキシマニス)
MAXIMANIS(マキシマニス) MAXIMANIS(マキシマニス) MAXIMANIS(マキシマニス)
MAXIMANIS(マキシマニス)

パーティーの締めくくりには、新婦様からご家族へ、これまでの歩みを振り返る感謝の手紙が贈られました。
 
花束と一緒に手渡されたのは、お二人が心を込めて手作りした常滑焼の茶わんです。世界にひとつだけの記念品をお贈りすると、会場内は優しい拍手とお祝いの幸せな空気に包まれました。
 
ご両家代表と新郎様からのご挨拶のあと、お二人は温かな拍手に送られて退場。最後に、エンドロールが上映され、感動の余韻とともに式は結びとなりました。
 
お見送りの際にはお二人から紅茶のプチギフトを添えて、最後まで「ありがとう」が溢れる素敵な時間となりました。

MAXIMANIS(マキシマニス)
MAXIMANIS(マキシマニス)

 

WEDDING REPORT

ウェディングレポート