大府・豊田・岡崎エリアで
ロケーションフォトウェディングをお考えなら

木々の緑が濃くなるこの季節を迎えると、撮影シーズン到来だ!と感じます。
 
コロナウィルス感染拡大が全国的に継続しており、結婚式の少人数化や延期も視野に入れていらっしゃるおふたりも多いかと思いますが、フォトウェディングはここ1年で急増しており、思い出作りのスタイルが変わってきていることを実感しております。
 

ロケーション撮影のメリット・デメリット

これからロケーション撮影を検討される方に、ロケーション撮影のメリットとデメリットを、スタジオ撮影と比較しながら紹介します。
 

ダイナミックさと深い遠近感

ロケーション撮影のメリットと言えば、やはりスケール感です。一般的なスタジオと言えば、広くて7m程度離れて撮影する程度ですが、ロケーション撮影なら距離は無限大。被写体までの距離、被写体から背景までの距離がしっかりととれるので、遠近感がある写真が撮影できるのはロケーション撮影のメリットです。
MAXIMANIS(マキシマニス)  

雨・風・暑さ・寒さ・トイレ

そんなロケーション撮影ですが、やっぱり心配なのが雨。スケジュール的に余裕がない場合、延期も難しく、多少無理して撮影しなければならないこともあります。
 
また、風も撮影には大敵で、強風なら撮影はできません。もちろん夏の暑さと冬の寒さもたいへんで、ドレス姿の新婦は冬はとても寒く、夏の和装姿はとても暑いです。
 
細かい話ですと、トイレも女性には問題です。店舗でドレスを着て、30分かけて車で移動して、撮影して、また30分かけて店舗に戻る間、トイレに行くことは困難です。ドレスであれ和装であれ、脱いで公衆トイレに行くことが難しいからです。
 
ブライダルフェアなどでサンプルに出ている写真は、様々な困難を乗り越え、かつ、ベストの状況で撮影した奇跡の1枚であり、なかなかそんな条件が整うことは逆に難しいというのがロケーション撮影です。
 
MAXIMANIS(マキシマニス)  

優雅な撮影ができる「結婚式場ロケーション撮影」が急増中

撮影当日にクタクタになって撮影するのではなく、優雅にロケーション撮影したい。そんなおふたりが利用しているのが結婚式場のフォトウェディングプランです。
 
コロナ禍で食事を伴う結婚式が自粛ムードになるなか、結婚式場は会場を使ったロケーション撮影プランをたくさん打ち出しています。これを、フォトウェディング希望のたくさんのカップルが利用しています。
 
結婚式場でのロケーション撮影のメリットは、当日の優雅さです。式場の設備を使えるのでゆったりできますし、夏や冬も撮影ギリギリまで快適な館内で待機し、撮影の合間も快適に過ごせます。
 
また、撮影を見たいという親御さんも、待機する場所が充実しているので負担が少なく心配不要です。
 
 

マキシマニスのフォトウェディング

マキシマニスは創業50年以上の写真館「創寫館」の系列結婚式場なので、様々な写真撮影に対応できる技術があります。
 
 

プランもいろいろご用意しておりますので、ぜひお問い合わせ下さい。

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